​​【オフィシャルインタビュー Vol.6 「VLACK APRIL」feat.新井崇之】
「最高傑作です。」

【オフィシャルインタビュー Vol.6 「VLACK APRIL」feat.新井崇之】
4月19日(水)に発売となるNEW SINGLE「VLACK APRIL」。前作「発明」での制作秘話、今作の制作開始から完成までー。様々な出来事を語った、新井崇之のオフィシャルインタビューを公開!
 

―つい先日、NEW SINGLE「VLACK APRIL」のSPOTが公開されました。今作はLIPHLICH・ご自身にとってどのような作品に仕上がりましたか?
 
新井崇之:最高傑作です。また自分達を塗り替えられたなと思います。サウンドも楽曲も凄くいい。カッコイイです。前作もそうでしたが、よりメンバーの意識が上手く絡み合っててバンドから放つ曲のパワーが濃くなりましたね。個人としても、バンドとしてもまた1歩前に進んだなと思います。

―前作「発明」では、MCやメディア等で「泣きそうになるくらい、本当に苦労した作品」とおっしゃってました。「発明」の制作において、苦労した点を具体的に教えてください。

新井崇之:発明では初めて7弦ギターを使用しました。今まで6弦ギターしか使った事が無かったんですよ。1本弦が増えると全く違う楽器なんですね、なので手に馴染むまで結構時間が掛かりました。音域も勿論広がるわけで、どうアプローチしていこうか凄く悩みました。同じフレーズでも低い音を使うか、高い音を使うかでも全く違う顔を見せますし。フレーズメイキングに結構時間がかかりました。ギター録りにも時間かけちゃいましたね。あとは、発明というアルバムは今までとは違うフックの効いた曲が増えたんです。そこにいかに面白くて、新しくて、自分らしいギターを詰め込むか頭を抱えました。

―プレイ面で相当な苦労があったと。

新井崇之:さっき言った7弦という新しい境地もありましたが今まで通りの6弦ギターの曲もありますし。頭が凝り固まっていた部分もあったんでしょうね。でも、そこに留まりたくない自分もいて、でもなかなかそこから抜け出せなくてって自分自身を疑うぐらい追い込んだ制作期間でした。でも、苦しんだ結果前に進めた部分が大きいし、自信のある作品になったと思います。

ー前作での経験を踏まえ、今作「VLACK APRIL」の制作にあたり、向き合い方の変化、精神面での変化はありましたか?
 
新井崇之:そうですね...今回のVLACK APRILでは「ここはこうしようかな...ああしようかな。」みたいに迷子になるような選択肢を作らずに自分の中にテーマを決めてそれに沿ってフレーズを構築するようにしましたね。そうしたら、それぞれの曲で全く違うアプローチができました。色々やりたくなるのはいい事だと思いますが僕の場合は視野を狭くしてしまうんだなと。
 
―「VLACK APRIL」のレコーディングにおいて、苦労した部分や、特に拘ったギターフレーズなどを教えてください。
 
新井崇之:苦労したのは「アルトラブラック」冒頭に出てくる早いフレーズです。ドラムと音の粒が揃わないと気持ち悪くなるのでもう鬼の形相で弾き倒しました(笑)。それと曲を通してとても忙しい曲ですね。細かいフレーズがたくさん詰まってて楽しいです。「時に夢想者は」でギターはディレイを使ってシンセのようなリズムで鳴らしてます。ほぼこのフレーズが鳴ってますね。全体的にもあえてシンプルな音の構成にしてます。変にギターを詰め込むよりも雰囲気が出ますしね。ギターソロでは歌のようにメロウなソロが僕らしい攻め方なのですが、掻き鳴らすようなソロで感情の様に静と動を表現しました。「バナナ・スキンヘッド」は慣れない進行でなかなか頭に入ってくれませんでした(笑)。作品を通してギターはスタジオにある色々なアンプやエフェクターを使ってサウンドメイクしましたね。すごく楽しかったです。
 
―「VLACK APRIL」にまつわる裏話を教えてください。
 
新井崇之:「時に夢想者は」もっと変な展開と言いますか、もっと強い癖がある曲だったのですが、久我くんから「もっと素直になればいいのに」の一言でまとまりました。結果このアレンジが一番良かったですね(笑)。
 
― 「VLACK APRIL」の全貌は、いつ頃解禁されるのでしょうか?

新井崇之:4月の始めではないでしょうか。これまでで一番「ダーク」なLIPHLICHを楽しみにしてて下さい。

―4月23日(日)には梅田AKASOにて「VLACK APRIL #1」が、4月29日(土)には恵比寿LIQUIDROOMにて「VLACK APRIL #2」が開催されます。NEW SINGLEの発売と、公演を約一ヵ月後に控えた現在の心境をお聞かせ下さい。
 
新井崇之:早く全部聴いてもらいたくてウズウズしてます。「VLACK APRIL #1」と「VLACK APRIL #2」はコンセプトを絞った公演なのでLIPHLICHが作るライブに引き込んでやろうとワクワクしてます。
 
―最後に、皆様へメッセージをお願いします。
 
新井崇之:
読んで頂いてありがとうございます。またしても最高傑作の出来上がりです。あと1ヶ月...もう少しですね。待っててください。今回の作品VLACK APRIL、そして梅田AKASOと恵比寿LIQUIDROOMの単独公演で、LIPHLICHの事で頭がいっぱいになるような4月にしたいと思います。CDはCDで、ライブはライブでしか味わえない魅力があるので、是非それらを感じてもらえたらと思います。楽しみにしてて下さい。 
Posted : 2017.03.27
​​【オフィシャルインタビュー Vol.5 「VLACK APRIL」feat.久我新悟】
「暴力もまた、手を替え品を替え日常に潜んでいるのかもしれません」

【オフィシャルインタビュー Vol.5 『「VLACK APRIL」feat.久我新悟』】
4月19日(水)に発売となるNEW SINGLE「VLACK APRIL」を様々な観点から語った久我新悟のオフィシャルインタビューを公開!

―NEW SINGLE「VLACK APRIL」の構想はどの時期からあったのでしょうか?
 
久我新悟:記憶している限りだと前作「発明」が出来上がりそうな頃に構想は考えていたと思います。大体いつもその時に作っている作品のレコーディングが終わって、MIX&マスタリングに入る頃に次のことをぼんやりと考えているので。でも本当は2作、3作先くらいまでは余裕を持って考えておきたいです(笑)。

―前作「発明」の発売から今作「VLACK APRIL」を作り上げるまでに、なにか心境や意識の変化はありましたか?
 
久我新悟:1つの作品を作り上げる時、自分達の「作品に対する責任感」が増したと思います。

―「VLACK APRIL」のレコーディングにおいて、苦労した部分や、特に拘った部分を教えてください。

久我新悟:「発明」のMIXが今でも結構気に入っていて...「発明」はパッと聴いた時にキンキンで刺々しい感じでMIXをしました。LIPHLICHの音源に丁度いい音質みたいな感覚を掴めたような気がしています。「発明」はデジタル色もあったのでそのキンキン感がちょうど良い部分もあったんですが、今作はデジタル色はないので「発明」のキンキン感...キンキン感で伝わります?(笑)。それを10として7~8でやって欲しいとエンジニアの方に伝えてMIXしました。今作のMIXが1番気に入っています。ギターの音色にも拘りたかったのでレコーディング環境をちょっと変えてみたりもしました。それとMVの構想だったりアートワークだったり、今までも自分のイメージを伝えて各方面からアイデアをいただいたりして作り上げていくということはしていますが、今作はもっと拘って「このシーンではこういうカット、何秒ではこういうシーン、Aメロはこうで、ここで○○○で○○○を入れて...」とかなり細かく作りました。まだMVの情報も出ていないので、内容について多くは言えませんが、自分の中でちょっと考え方が変わる事があったんです。

―何があったのでしょうか。

久我新悟:僕は今まで自分が好きな作品というものは沢山あってもそれを作った人にまで興味を持つことはほとんどありませんでした。タッキーでいうとティムバートン作品が好きで、ティムバートン本人も好き。ティムバートン展とか行きたくなっちゃう。でも僕は作品だけが好きでそこまで興味が向かない。ずっとそんな感じだったんですが、なんでか分からないけど最近は作っている方にも興味を持つようになりました。そこで元々作品が好きなスタンリーキューブリックという映画監督のことをアレコレ調べて、監督になる前はどんなことをしていたかとか、生前残した言葉とか、作品に対する向き合い方はどんな感じだったのか、スパルタ過ぎてどこどこの女優に嫌われていたとか(笑)。そんな感じで色々と興味深くその人のことを知りたくなって、それで単純に「映画監督ハンパネー!」ってなりまして(笑)。
しかもそれと重なって、映画監督をされている方と話をする機会があって、そこでも色々と刺激になることを教えていただいたんです。1本2時間ほどの作品にかける情熱、苦労、楽しみ、のしかかるアクシデント、役者の魅力を引き出すこと、こだわり抜いた音楽、全てを掌握する力。で、また単純に「ハンパネー!」ってなりまして(笑)。要するに自分の作品に対する責任感が半端ないんです。自分達もあるつもりでしたが比べるとまだまだだなぁと。それで自分達の作品に対する責任感みたいなものがちょっと変わりました。

―先程変化があったとおっしゃっていた「責任感」ですね。

久我新悟:自分の出来ないことは出来る人にお願いする、というのは何をするにしても当たり前ですし、それが誰かと何かを作りあげることです。その中で僕らはLIPHLICHという4人のチーム。それ以外は僕らのできない部分をサポートして協力してくださる方々。そう考えた時にもっと自分で手がけられる部分は手がけようと感じました。そうしたら今まで以上にもっと納得のできる作品ができるんじゃないかなと。人にはそれぞれ色というものがあるので、カメラマンにもその人の色があるし、監督にもあるし、デザイナーにもあるし、エンジニアにもあるし。
そこで良い相乗効果があって素晴らしいものができたらそれでOK、最高。でも自分達がいる環境、「ヴィジュアル系」という世界が飽和しているような気がずっとしているので、LIPHLICHの個性やLIPHLICHのやりたいことをもっと明確に形にするには今よりも更に自分でやる必要性を感じたということです。あとは単純に自分でやってみたかったっていうものあるんですけど(笑)。なので、MVも含めて楽しみに待っていてください。ジャケットもシルエットの部分は自分で描いてそのままスキャンしてやってもらったので自分の手描きをそのまま使ったのは初めてでした。色々大変だったけど楽しかったです。


―今作のテーマは「暴力」とのことですが、そのテーマに行き着いた理由を教えてください。
 
久我新悟:
前作「発明」が完成するくらいの時に漠然と次の作品はダークにしたいなと思っていました。ただ、ダークといってもそれは暗い雰囲気のコードを使った曲調のことなのか、それとも歌詞の内容がダークなのか、ダークにも色々あるのでそこまで深くは考えていませんでした。ダークというものだけがテーマではメンバーも僕自身もそこまで発展しなかったので、もうちょっと別のテーマが必要だなと感じて色々観たり、調べたり、フラフラしたり、上述したスタンリーキューブリックのこともあり、ふと「暴力」という言葉がしっくりきました。日本で生まれて生きている僕は、歌のある音楽で言いたいことなんて大まかにいうと数えられる程度しかないと思っていて、それは結局みんな愛だったり希望だったり、逆境に向かう意思だったり、それとは逆に絶望だったり、自分の状況の鬱憤を晴らすようなものだったり。
いつの時代も人間にある当たり前のことをその時代その時代で手を替え品を替え歌っているように思っています。単に不況だとJ-POPで明るい歌が増えるとか。人間が感じることなんて結局それくらいなもんなんだろうと良い意味で考えています。それを作品でいかに自分らしく表現するのが永遠のテーマであり人間賛歌なんじゃないかなと。そこではるか昔から人間が持っている捨てられないもの「暴力」をテーマにしました。「愛はみんなやってるし......よし、そうなりゃ逆に暴力だ!」簡単に言うとこんな感じ。

―「愛」とは真逆の「暴力」をご自身なりに追求して作り上げていこうと。

久我新悟:興味深いもので暴力には人それぞれキャパシティがあって、よくあるハリウッドのアクション映画の銃撃戦で人が死ぬことにリアリティを感じる人は少ないと思いますが、年齢制限がつくような暴力描写が激しいものは受け入れられる人も苦手な人もいるでしょう。どっち同じものなのに。暴力はムナクソ悪い反面、工夫すると娯楽にもなり楽しめてしまう。それに限らず、いわゆる言葉の暴力も、○○ハラスメントも、他者に対してではない自傷行為も、知らない間に誰かを傷つけているということもあり、時代や国や環境が変わってもやっぱり人から切り離せないものなんだなーと。生きるか死ぬか、やるかやられるか、そんな状況になった時に自分はどうするか?とか中学生みたいなこと想像したり。「渉くん、バトルロワイヤルってあるじゃん?あれに渉くんが参加しなきゃいけなくなったらどうするー?」とかどうでもいい話をしたりしつつ。そんな具合に練り上げていって、色々な形の暴力を歌にしました。

―収録曲ごとのイメージを教えてください。

久我新悟:「アルトラブラック」は娯楽的な暴力、「バナナ・スキンヘッド」は身も蓋もない暴力、「時に夢想者は」は精神的な面での暴力っていう感じです。暴力もまた、手を替え品を替え日常に潜んでいるのかもしれません。

 
―最新ヴィジュアルについて、現時点では「シルエット」の状態ですが、答えられる範囲でイメージを教えてください。
 
久我新悟:今回は作品のタイトルにも掛けて「真っ黒」。これまでで一番ダークです。

―4月23日(日)には梅田AKASOにて「VLACK APRIL #1」が、4月29日(土)には恵比寿LIQUIDROOMにて「VLACK APRIL #2」が開催されます。NEW SINGLEの発売と、公演を約一ヵ月後に控えた現在の心境をお聞かせ下さい。
 
久我新悟:早く皆さんのもとに届けたいだけです!
 
―最後に、皆様へメッセージをお願いします。
 
久我新悟:最後まで読んでくれてどうもありがとう。あれこれ長々と言いましたが、僕らのやっていることは娯楽なので単純に楽しんでもらえたらなによりです!気合い入れた作品とライブです。4月は頭から最後までLIPHLICHにご注目あれ。Enjoy VLACK APRIL!!貴方の4月、いただきに参上。


■2017年4月19日(水)/NEW SINGLE『VLACK APRIL』 Release!!
【タイトル】『VLACK APRIL(ブラックエイプリル)』
【発売日】 2017年4月19日(水)
【収録曲】
1.アルトラブラック
2.バナナ・スキンヘッド
3.時に夢想者は
【価格】¥1,620(tax in)
【品番】MSLP-043 

■恵比寿LIQUIDROOM/梅田AKASOにて単独公演開催!
2017年4月23日(日) 梅田AKASO
LIPHLICH ONE MAN SHOW 『VLACK APRIL #1』
チケット/前売り¥4,000 当日¥4,500
開場 16:45/開演 17:30
(問)夢番地大阪06-6341-3525
http://www.liphlich.com/schedule/59487/

2017年4月29日(土) 恵比寿LIQUIDROOM
LIPHLICH ONE MAN SHOW 『VLACK APRIL#2』
チケット/前売り¥4,000 当日¥4,500
開場 16:45/開演 17:30
(問)DISK GARAGE 050-5533-0888
http://www.liphlich.com/schedule/59488/
Posted : 2017.03.25
2017年4月19日(水)『VLACK APRIL』&『2016.12.10「LIPHLICH ONE MAN TOUR 2016 発明 FINAL」at 日本橋三井ホール』特典情報公開!
2017年4月19日(水) NEW SINGLE『VLACK APRIL』&LIVE DVD『2016.12.10「LIPHLICH ONE MAN TOUR 2016 発明 FINAL」at 日本橋三井ホール』特典情報公開!

■NEW SINGLE『VLACK APRIL』特典情報
http://www.liphlich.com/discography/2985/

■LIVE DVD『2016.12.10「LIPHLICH ONE MAN TOUR 2016 発明 FINAL」at 日本橋三井ホール』特典情報
http://www.liphlich.com/discography/3825
Posted : 2017.03.24
2017年4月19日(水) NEW SINGLE『VLACK APRIL』全曲試聴SPOT&ジャケット解禁!
2017年4月19日(水) NEW SINGLE『VLACK APRIL』全曲試聴SPOT&ジャケット解禁!

■『VLACK APRIL』全曲試聴SPOT


■『VLACK APRIL』ジャケット

http://www.liphlich.com/discography/
Posted : 2017.03.21
7月29日/「CRUSH OF MODE-HYPER HOT SUMMER'17-DX」出演決定!
7月29日/「CRUSH OF MODE-HYPER HOT SUMMER'17-DX」出演決定!
http://www.liphlich.com/schedule/63193
Posted : 2017.03.18
5月25日/「@tree showtent.22」出演決定!
5月25日/「@tree showtent.22」出演決定!
http://www.liphlich.com/schedule/62851/
Posted : 2017.03.10
6月18日/「百花繚乱~Banquet of cleaned flowers~ver.立葵」ゲスト出演決定!
6月18日/「百花繚乱~Banquet of cleaned flowers~ver.立葵」ゲスト出演決定!
http://www.liphlich.com/schedule/62668/
Posted : 2017.03.05
4月5日(水)/YURAサマ主催トークイベントに進藤渉の出演が決定!
4月5日(水)/YURAサマ主催トークイベントに進藤渉の出演が決定!
http://www.liphlich.com/schedule/62639/
Posted : 2017.03.05
【メディア情報】3月17日(金)/FM NACK5 『BEAT SHUFFLE』出演決定!
■FM NACK5 『BEAT SHUFFLE』 (埼玉 79.5MHz)
■3月17日(金) 19:10-20:30 大宮スタジオアルシェから公開生放送
■出演時間 : 19:25-19:55
■スタジオアルシェ:JR大宮駅西口正面「ARCHE」ビル5F
■スタジオ観覧には整理券が必要となります。
NACK5携帯サイト(http://www.fm795.com/) の「ゲスト観覧整理券」からご応募ください。
受付期間は3月3日(金)夕方~ 3月14日(火)です。
当選者には3月15日(水)中に当選メールをお送りします。
■関東1都6県エリアの方は、インターネット環境があれば「radiko.jp(ラジコ)」でも聴取可能です。
radiko.jpで配信されているラジオ局を、
日本全国どこにいても聴くことが出来る「radiko.jpプレミアム」や、
全国民放52局のFMラジオが楽しめるLISMO WAVEも是非ご利用ください
Posted : 2017.02.24
『2016.12.10「LIPHLICH ONE MAN TOUR 2016 発明 FINAL」at 日本橋三井ホール』SPOT&ジャケット公開!
『2016.12.10「LIPHLICH ONE MAN TOUR 2016 発明 FINAL」at 日本橋三井ホール』SPOT&ジャケット公開!



 
Posted : 2017.02.20
2017年4月19日(水)/NEW SINGLE&LIVE DVD発売決定!
■2017年4月19日(水)/LIVE DVD発売決定!
【タイトル】『2016.12.10「LIPHLICH ONE MAN TOUR 2016 発明 FINAL」at 日本橋三井ホール』
【発売日】 2017年4月19日(水)
※2017年3月16日(木)LIPHLICH公演会場にて先行Release
【価格】¥6,500(tax in)
【品番】MSLP-042

■2017年4月19日(水)/NEW SINGLE『VLACK APRIL』発売決定!
【タイトル】『VLACK APRIL(ブラックエイプリル)』
【発売日】 2017年4月19日(水)
【収録曲】
1.アルトラブラック
2.バナナ・スキンヘッド
3.時に夢想者は
【価格】¥1,620(tax in)
【品番】MSLP-043 

【恵比寿LIQUIDROOM/梅田AKASOにて単独公演開催!】
2017年4月23日(日) 梅田AKASO
LIPHLICH ONE MAN SHOW 『VLACK APRIL #1』
チケット/前売り¥4,000 当日¥4,500
開場 16:45/開演 17:30
(問)夢番地大阪06-6341-3525
http://www.liphlich.com/schedule/59487/

2017年4月29日(土) 恵比寿LIQUIDROOM
LIPHLICH ONE MAN SHOW 『VLACK APRIL#2』
チケット/前売り¥4,000 当日¥4,500
開場 16:45/開演 17:30
(問)DISK GARAGE 050-5533-0888
http://www.liphlich.com/schedule/59488/
Posted : 2017.02.20
明日開催/高田馬場AREA公演 当日CD購入者限定特典決定!
■2月21日 [火] 高田馬場AREA @tree showtent.20 当日CD購入者限定特典決定!
ライカエジソンCD物販コーナーにて、商品いずれか税込1,500円以上お買い上げの方に先着で
〇「数量限定メンバーソロ直筆色紙カード(カードテーマ:“高田馬場AREA”)」
を差し上げます。
・商品の販売はOPENより開始致します。
・商品及び特典の数に限りがございます。無くなり次第終了となります。
・特典の配布は一会計につき1枚までとなります。特典を複数枚ご希望の際は再度お並び直し頂きます。
・Siouxの対象は4月19日発売「Last scene」の全額入金予約とさせて頂きます。

Posted : 2017.02.20
3月20日/「GOD CHILD RECORDS PRESENTS 下手~ず☆ Produce Live」出演決定!
3月20日/「GOD CHILD RECORDS PRESENTS 下手~ず☆ Produce Live」出演決定!
http://www.liphlich.com/schedule/62084
Posted : 2017.02.17
4月3日/「H@PPY BIRTHD@Y!!!!!」に「yazzmad」メンバーとしてDr.小林孝聡の出演が決定!
4月3日/「H@PPY BIRTHD@Y!!!!!」に「yazzmad」として小林孝聡の出演が決定!
http://www.liphlich.com/schedule/61994/
Posted : 2017.02.14
「 URGE OF Soan BIRTHDAY-1~link~」チケット発売日について
「 URGE OF Soan BIRTHDAY-1~link~」チケット発売日について、情報公開直前に届いた最新情報への更新が間に合わず、誤った情報をUP・記載しておりました。
この度はご覧頂きました皆様にご迷惑お掛けしまして申し訳御座いません。

※現在は修正済みとなっております。
http://www.liphlich.com/schedule/61807/
Posted : 2017.02.14
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  • TITLE
    亜樹(Dolly/@tree works)主催「H@PPY BIRTHD@Y!!!!!」
  • DATE
    2017.04.03[Mon]
  • VENUE
    高田馬場AREA
  • TIME
    開場 / 17:30 開演 / 18:00
  • TICKET
    前売¥4,000 / 当日¥4,500